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 毎月恒例ボサノバ・ギターライブの4月の回に、異種芸能コラボという形式で落語の会を挟み込んだところ、予想以上の反響をいただきまして、この度めでたく、杉並江戸落語研究会の精鋭3名による落語単独での定例会を催す運びと相成りました。
 記念すべき第1回は、週末7月20日土曜19時開演です。
 落語好きの店主自ら、楽しみにしておりますこの催し。
 商店街のカフェでお気軽に寄席鑑賞くださいませ。
 
 【出演】
 高円寺亭しば犬
 荻灯亭七之助
 荻灯亭独楽太

 【木戸銭】
 750円(ワンドリンク付)
 ※400円以上のドリンクにつきましては差額を頂戴いたします

 【お問合せ・ご予約】050・5438・2276(カフェ専用携帯)







 ”好きな映画がロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ!
 というわけで、今夜のアルック座は、「ママはレスリング・クイーン」。
 6年前の7月3日(仏)に公開されました。

北フランスの片田舎。ムショ帰りでシングルマザーのローズは、つれない息子の気を引くために、同じスーパーで働く仲間三人を誘って老レスラーの元に入門を決意。息子が大のプロレスファンだったからでした。なぜかメキシコ女子プロチームとの対戦も決まって、彼女たちは猛特訓を開始するのですが...。

 ある年の夏。
 炎天下の街歩きに限界を向かえつつあった軟弱な店主が、有楽町の映画館で涼みを兼ねつつ観た本作。
 「ママはレスリング・クイーン」
 下調べした上で映画を観るパターンであれば、真っ先に外されかねないタイトルであります。
 始まるまでフランス映画であることも知りませんでした。
 フランスでプロレス?
 ありなのです。これが。
 リングが併設されたプロレスバーまで存在するらしいので、想像以上に認知度は高そうです。
 
 アメリカの人気プロレス団体、WWEが、本作のリメイク権、配給権を早々に獲得しているそうなので、プロレスの本場ならではの絢爛豪華なハリウッド版もそのうちお目見えするとは思いますが、店主はそれでも本作を推すでしょう。
 基本はコメディ。
 でも笑いの抑制は効いていて、平凡なレジ係の女性たちをプロレスという汗臭い絵空事の世界に放り込み、対戦相手に対して、そしてそれぞれ抱える家庭問題に対して拳を握りしめ、タフさを備えていく過程がフランス映画らしく細やかに描き込まれております。

 思えば超情報過多の現代でありながら、飛び込みでロードショーを観たのは生まれて初めて。
 でも、ときに小さな冒険は、意外な展開をもたらすものです。
 この映画は思いがけず当たりでした。

 いつものように夜7時からゆるくスタート。
 お楽しみに。

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お待たせしました。
今年もお店に、月下美人が降臨。
夜遅くから咲き始めることが常なので、ほとんどのお客さまはご覧になられていない幻の花。
が、しかし!
今回は、珍しく営業時間内にゆっくりご観賞いただけそうな様子であります。
現時点でかなり蕾がふっくらしてまいりました。
夜開花して翌朝には萎んでしまうこの神秘的かつ妖艶な夜の女王をこの機会にぜひご覧くださいませ。

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【追記】
 その後、夜9時くらいに満開になりました。
 七つ一気に咲いたのはギネスです。
 運よく遭遇されたお客さま、ご堪能いただけましたでしょうか。

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 34年前の夏、1985年7月3日。
 世界中を熱狂させたあるシリーズの第一作目が全米公開されました。

 それが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。
 その後待ち焦がれた続編が1989年に、同時進行で撮影されたという続々編も間髪入れず1990年に公開されて、「バック・トゥ・ザ・フューチャー・トリロジー」と謳われる三部作が完結しました。

 1985年、高校生のマーティ、近所に住む科学者のドクが愛車デロリアンを改造して開発したタイムマシンの実験を手伝うが、誤作動で1955年の世界にタイムスリップ。タイムマシンは燃料切れで動かなくなってしまう。困ったマーティは1955年のドクを探し出し、事情を説明して未来に戻る手助けをしてもらうことになるが、その過程で若き日の両親の出会いを邪魔してしまう。このままでは自分が生まれないことになってしまうため、マーティは未来に戻る前になんとか両親の仲を取り持とうと奮闘するが...。(映画.comより)
 
 手に汗握るとは、まさにこのシリーズのためにある形容といってもいいでしょう。
 20世紀最高の冒険活劇の「始まり」となる本作をどうぞご堪能あれ。
 いつものように夜7時からゆるくスタート。
 お楽しみに。

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 毎月最終土曜の夜恒例、アルック・プレゼンツ・”アマデュオス”ボサノバ投銭ライブを来週末6月29日に開催いたします!
 
 3回ステージ(演目は各回変わります)で、1st・PM7時 2nd・PM8時 3rd・PM9時、それぞれスタート。
 ワンステージだけでも、通しで全部聴かれても、お客様次第でOK
 いつものように、アマデュオスの二人が客席のまん真ん中に腰掛け演奏いたします。
 マイクを介さずすぐ傍らで鳴り響くギターの生音のすばらしさをご堪能ください。
 
 元々ノンチャージの当店ですが、ライブの夜も席料はございません。
 ただし、彼らの演奏を聴かれて応援したくなったお客さまのために?、投銭入れをご用意いたしますので、お会計の際チャリ~ンと入れていただければ幸いです。
 
 6月は旧暦で風待月なる素敵な異名をもっております。
 梅雨の晴れ間のさわやかな風とともに、荻窪のちいさなカフェで、ボサノバ・ギターの調べをごゆるりとお楽しみください。


 【アマデュオス・プロフィール】
 ガットギター2本だけで演奏する男女インストゥルメンタル二重奏ユニット
 2008年より首都圏のカフェ、バー、レストランに於ける演奏活動を開始
 生ギターの音色を大切にし、心地良く優しいサウンド空間を演出することを心がけている
 主な演奏レパートリーはボサノヴァの他、国内外のポップス、映画音楽、日本の愛唱歌など多ジャンルにわたる

 【お問合せ・ご予約】050・5438・2276(カフェ専用携帯)






 ”好きな映画がロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ!
 というわけで、今夜のアルック座は、「ブレードランナー」。
 37年前の6月25日に公開されました。

2019年、地球環境の悪化により人類の大半は宇宙に移住し、地球に残った人々は人口過密の高層ビル群が立ち並ぶ都市部での生活を強いられていた。宇宙開拓の前線では遺伝子工学により開発された「レプリカント」と呼ばれる人造人間が、奴隷として過酷な作業に従事していた。レプリカントは、外見上は本物の人間と全く見分けがつかないが、過去の人生経験が無いために「感情移入」する能力が欠如していた。ところが製造から数年経てば彼らにも感情が芽生え、人間に反旗を翻す事態にまで発展した。しばしば反乱を起こし人間社会に紛れ込む彼等を「処刑」するために結成されたのが、専任捜査官“ブレードランナー”である。

タイレル社が開発した最新レプリカント"ネクサス6型"の男女6名が人間を殺害し脱走、シャトルを奪い、密かに地球に帰還し潜伏していた。人間そっくりなレプリカントを処刑するという自らの職に疑問を抱き、ブレードランナーをリタイアしていたデッカードだったが、その優秀な能力ゆえに元上司ブライアントから現場復帰を強要される。捜査のためにレプリカントの開発者であるタイレル博士に面会に行くが、タイレルの秘書レイチェルの謎めいた魅力に惹かれていく。

レプリカントを狩ってゆくデッカードだが、やがて最後に残った脱走グループのリーダーであるバッティとの対決の中で、彼らが地球に来た真の目的を知る事になる。(ウィキペディアより)


 舞台は2019年のロサンゼルス。

 現実世界からすると、ずばり今年ということになります。

 ただ映画の2019年の世界には、アメリカ西海岸の象徴、明るい太陽と青空はどこにもありません。

 こんなところには住みたくないなという嫌悪感すら抱かせる、酸性雨の降りしきる環境汚染都市に成り果てたLA。
 ハリソン・フォード演じる主人公がスシバーで注文するくだりをはじめ、看板や会話に小道具として日本語が多用されているのも、近未来のカオス的都市像を形成するのに一役買っております。

 バーチャルアイドル、冷戦時代を思わせるような不穏な電光ニュース、そして妖しく光る看板の重なり...。
 この印象的かつ猥雑なアートデイレクションは監督リドリー・スコットが来日した際訪れた新宿歌舞伎町が発想元といわれております。
 
 本作では、「機械」対「人間」というサイバーパンク作品にありがちな図式に心躍らすというよりは、感情を持ちえてしまったが故に悩む「機械」の悲哀の方に心が揺さぶられます。
 80年代を代表するカルトムービー中のカルトムービーをどうぞご堪能あれ。

 いつものように、午後7時くらいからゆるくスタートいたします。

 お楽しみに。


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 ”好きな映画がロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ!
 というわけで、今夜のアルック座は、「ブルース・ブラザース」。
 39年前の6月16日に公開されました。


シカゴ郊外の刑務所を出所したジェイクと、彼を迎えに来た弟のエルウッドは、兄弟を育ててくれた孤児院に出所の挨拶に行くが、そこで、孤児院が5000ドルの税金を払えないため立ち退きの瀬戸際にあることを知る。孤児院の危機を救うため援助を申し出る二人だが、犯罪で得た汚れた金は要らないと逆に院長に追い払われてしまう。なんとか孤児院を救いたい二人はかつて孤児院で世話を焼いてくれたカーティスに相談すると、ジェームス牧師の移動礼拝に出席することを勧められる。気乗りのしないジェイクをエルウッドが礼拝に無理矢理連れてくると、ジェームス牧師の説話を聞いていたジェイクは突然神の啓示を受ける。「汝 光を見たか?」「そうだ!バンドだ!」こうしてふたりは、昔のバンド仲間を探し出しあの手この手でバンドに引き入れ、音楽で金を稼いで孤児院を救う「聖なる任務」に立ち上がったのだが、行く手にはシカゴ中の警官、マッチョなカントリー・ミュージック・バンド、ネオナチ、そしてジェイクの命を付けねらう謎の女が待ち受ける。(ウィキペディアより抜粋)



 言わずと知れた、ブルース、R&B、ソウルといったアメリカ黒人ミュージックへのオマージュに満ちたミュージカル・スラップステックコメディの傑作。
 牧師役にジェームス・ブラウン、バンドメンバーの妻にアレサ・フランクリン、楽器店店主にレイ・チャールズ、聖歌隊メンバーにチャカ・カーンといったR&Bの大御所たちの豪華な配役も話題になりましたが、ジェイクをつけ狙う「あぶない」女にレイア姫ことキャリー・フィッシャー(スター・ウォーズ最新作で30年振りにレイア姫を演じてくれましたが、残念ながら1月60歳で死去。)、納税課職員といったチョイ役にスティーブン・スピルバーグまで担ぎ出しているんですから、キャスティングひとつとっても見どころ満載の本作であります。

 監督のジョン・ランディスは、あのマイケル・ジャクソンの「スリラー」を撮ったことでも知られていますが、後年のインタビューで、「ブルース・ブラザース」に対してある後悔を漏らしております。

 黒人音楽に彩られた本気のミュージカルを撮りたかった彼は、元来コメディアンの主役二人、ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドが残念ながら本格的に踊れなかったことにある種の欲求不満を抱いていたらしいのです。

 そういう意味において、マイケルからのオファーには狂喜したでしょうね。なにせ稀代のダンスパフォーマーと組めるチャンスが巡ってきたわけですから。

 おかげで世界一有名なミュージカル・ナンバー?に仕上がったという次第です。


 とはいえ、ジョンとダンのデコボココンビがジタバタ踊るのも、これはこれでなかなか味わい深いと思います。
 「身軽なデブ」の本領発揮、ジョンの驚きの連続バク転だってあるし。
 そして、なんといっても、二人のとぼけた「あうん」の演技は代われるものがない得難いもの。
 圧巻のダンスシーンは外せても、これはまさに外せない、本作の根幹であります。

 いつものように夜7時くらいからゆるくスタート。
 お楽しみに。


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 この春、「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス」を早稲田の名画座で観ました。
 巷では、クィーンやガガの音楽関連映画が記録的動員数を重ねていた頃でしたが、店主は「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」の続編にあたるこの音楽ドキュメンタリーを、カフェの休業日に観る一本にあてたわけです。
  
 スライドギターの伝説的名手ライ・クーダーは、1996年レコーディングのためキューバを訪れておりました。
 ところが、アフリカから着く予定のミュージシャンたちが参加できなくなったため、急きょ地元の伝説的老ミュージシャンたちを探し当てて録音したアルバムが、思いもかけない世界的大ヒットを記録します。
 翌1997年のグラミー賞では最優秀トロピカル・ラテン・パフォーマンス賞を受賞するなど、まさに、「ひょうたんから駒」的成功を収めるわけですが、話は続きます。
 今度は1999年、映画「パリ・テキサス」で音楽担当を務めたことが縁でライと友人関係にあったヴィム・ヴェンダース監督が同名のドキュメンタリー映画を撮ってしまうのであります。
 そしてこれまた、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞にノミネートされるなど興行的に大成功。
 元々キューバ国外では無名の存在だった老ミュージシャンたちにとって、次から次へと当たるスポットライトはさぞ眩しかったでありましょう。
 このように、世間が注目した時点で彼らはすでに高齢でしたから、さらに年数が経った今では、天国に召されたメンバーも少なくなく、グループでの活動休止を決めた彼らの「アディオス(さよなら)」世界ツアーを追ったドキュメンタリーが「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス」ということになります。

 というわけで、今夜のアルック座は、1999年6月4日(米)公開の本編の方「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」をお送りいたします。

 いつものように夜7時くらいからゆるくスタート。
 お楽しみに。

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 ”好きな映画がロードショー公開された月日に合わせて鑑賞することで当時の季節感を追体験してみたい”シリーズ!
 というわけで、今夜のアルック座は、「ミッドナイト・イン・パリ」。
 8年前の2011年5月13日(スペイン)に公開されました。


映画脚本家で処女小説の執筆に悪戦苦闘中のギル・ペンダー (オーウェン・ウィルソン) は婚約者のイネス (レイチェル・マクアダムス) とその裕福な両親とともにパリを訪れる。2人はイネスの友人ポール (マイケル・シーン) と遭遇し、ともに街を回る。彼が偉そうに語る歴史や芸術の薀蓄には間違いが多く、インテリぶったポールがギルにはどうにも鼻持ちならない。

ある夜の12時、ギルがパリの街をうろついていると、アンティークカーが止まり、車中の男女がギルを誘う。そして向かったパーティには、コール・ポーターF・スコット・フィッツジェラルドと妻ゼルダがいた。それはジャン・コクトーのパーティだった。そこでギルは、彼が愛して止まない1920年代のパリに来ていたことに気づく。その後、フィッツジェラルド夫妻らと行ったクラブでは、ジョセフィン・ベイカーもいた。その後に、フィッツジェラルド夫妻と飲みに入ったバーでは、アーネスト・ヘミングウェイと出会う。ヘミングウェイに自分の小説を読んでくれないかともちかけたギルだったが、彼に「自分は読みたくないが、代わりにガートルード・スタインを紹介しよう」と言われ、舞い上がる。

次の夜、イネスを一緒に誘うが、真夜中になる前にイネスは「疲れた」と帰ってしまう。彼女が帰るやいなや、夜中の12時の鐘が鳴り、古いプジョーが現れた。今度はヘミングウェイが乗っていた。彼と一緒にスタインの家へ行くと、今度はそこにパブロ・ピカソとその愛人アドリアナ(マリオン・コティヤール)がいた。スタインはピカソと彼の描いたアドリアナの肖像画について論議をかわしていた。そこで初めてアドリアナに会ったギルは一目惚れしてしまう。

現代と1920年代を行き来しながら、婚約者イネスとの関係とアドリアナに魅かれる自分に悩むギル。しかし、シュルレアリストである、サルバドール・ダリエイドリアン・ブロディ)、ルイス・ブニュエルマン・レイからは、「それはごく自然なことだ」と言われてしまい、ますます頭を抱える。 そして、ギルとアドリアナが初めてキスを交わした晩、2人の前に19世紀のベル・エポック時代を思わせる馬車が停まった…。(ウィキペディアより抜粋)


 いつものように夜7時くらいからゆるくスタート。

 お楽しみに。


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 毎月最終土曜の夜恒例、アルック・プレゼンツ・”アマデュオス”ボサノバ投銭ライブを週末5月25日に開催いたします!
  
 3回ステージ(演目は各回変わります)で、1st・PM7時 2nd・PM8時 3rd・PM9時、それぞれスタート。
 ワンステージだけでも、通しで全部聴かれても、お客様次第でOK。
 いつものように、アマデュオスの二人が客席のまん真ん中に腰掛け演奏いたします。
 マイクを介さずすぐ傍らで鳴り響くギターの生音のすばらしさをご堪能ください。

 元々ノンチャージの当店ですが、ライブの夜も席料はございません。
 ただし、彼らの演奏を聴かれて応援したくなったお客さまのために?、投銭入れをご用意いたしますので、お会計の際チャリ~ンと入れていただければ幸いです。

 新緑の季節になりました。
 通りを抜ける薫風とともに、荻窪のちいさなカフェで、ボサノバ・ギターの調べをごゆるりとお楽しみください。


 【アマデュオス・プロフィール】
 ガットギター2本だけで演奏する男女インストゥルメンタル二重奏ユニット
 2008年より首都圏のカフェ、バー、レストランに於ける演奏活動を開始
 生ギターの音色を大切にし、心地良く優しいサウンド空間を演出することを心がけている
 主な演奏レパートリーはボサノヴァの他、国内外のポップス、映画音楽、日本の愛唱歌など多ジャンルにわたる

 【お問合せ・ご予約】050・5438・2276(カフェ専用携帯)